去年一番印象に残った文章。

去年のスタジオ・ボイス7月号で川本ケンという人(申し訳ないけどどういう人は知りません)が書いている文章。
これが多分去年読んだあらゆる文章で一番納得のいった文章だ。
時期はもう遅いけど今年の指標の言葉みたいな感じで勝手に紹介させてもらうことにします。

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本日

しばらく映画も見られない、本も読めない生活が続いたので無性に映画が見たくなった。オリバー・ツイストを見ようと思ったらまだでしたね。

「プライドと偏見」かsabu監督の「疾走」かどっちか見ようと思ったらコンタクトをきらしていたことを忘れていた。
コンタクト無しでも見られる家でのDVD鑑賞、ということにして4本借りる。

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Re:

コメントにコメントすると色々入力が面倒くさいんで、ここで。

ぬまたさん、お世話になってます。

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続きの予告

下記の記事には続きがあります。

ならばなぜ雑誌媒体に紹介してもらうよう御願いするのか?
そこいらへんが抜けてますよね。でないとただの勝手で一方的なグチになってしまう。

続きは後日。

批評?

晩飯を食べに行った処で何気なく漫画雑誌を見ていると、映画評論家の大御所(双葉十三郎だったけ?)のインタビューがあったんで読んでみた。
その中で周防監督の映画が好きだ、と言って「なんだって”シコふんじゃって”まで見ているんだから」と自慢していた。

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下記記事訂正

下記でいくつか訂正、というか補助説明。
まるでリミックスされているかのように書いてしまいました。

>リマスターは音を粒だたせはっきり聞き易くする場合が多い。そのためいろんなモノを切り落としたり、付け加えたりするのだけど、そうすると録音当時の空気感が無くなってしまう。

これではリミックスしているみたいな言い方ですね。>そのためいろんなモノを切り落としたり、付け加えたりする<ではなくていろんなモノを切り落としたり強調したりする、ですね。

>特にドラムの音なんか、まるで同じアルバムの中の音と思えないくらい同じ曲中でも変わっている。
これも元々録音方法が1曲中で違うのだから当然ですね、違いが違いとわかるように強調されている、ということです。

This Heat リマスター、及びリマスター再発について

This Heatの1stがリマスタリングされて再発された。最初はエンジニアが誰か気になった。ReRでクリスが出すのだから、ボブ・ドレイクだったらイヤだなと思っていたら、なんとチャールズ・ブレンとチャールズ・ヘイワードの2人がやっている。二人の不仲を知っているだけに!!!。やはりギャレス・ウィリアムスの死が影響しているのだろうか?これなら予告されているThis Heat BOXのリリースも信用できる。

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