コメントにコメントすると色々入力が面倒くさいんで、ここで。
ぬまたさん、お世話になってます。
先日あるテレビ番組で中高年の女子限定のフィットネス・ジムの取材コーナーがあった。
まさに仕込みがあからさまな感じで昼間から満員で全員が器具でトレーニングしている。
ちょっと間があきました。半年ぶりくらいでいろんな事が一段落したので虚脱気味でした。
下記の記事には続きがあります。
ならばなぜ雑誌媒体に紹介してもらうよう御願いするのか?
そこいらへんが抜けてますよね。でないとただの勝手で一方的なグチになってしまう。
続きは後日。
晩飯を食べに行った処で何気なく漫画雑誌を見ていると、映画評論家の大御所(双葉十三郎だったけ?)のインタビューがあったんで読んでみた。
その中で周防監督の映画が好きだ、と言って「なんだって”シコふんじゃって”まで見ているんだから」と自慢していた。
下記でいくつか訂正、というか補助説明。
まるでリミックスされているかのように書いてしまいました。
>リマスターは音を粒だたせはっきり聞き易くする場合が多い。そのためいろんなモノを切り落としたり、付け加えたりするのだけど、そうすると録音当時の空気感が無くなってしまう。
これではリミックスしているみたいな言い方ですね。>そのためいろんなモノを切り落としたり、付け加えたりする<ではなくていろんなモノを切り落としたり強調したりする、ですね。
>特にドラムの音なんか、まるで同じアルバムの中の音と思えないくらい同じ曲中でも変わっている。
これも元々録音方法が1曲中で違うのだから当然ですね、違いが違いとわかるように強調されている、ということです。
This Heatの1stがリマスタリングされて再発された。最初はエンジニアが誰か気になった。ReRでクリスが出すのだから、ボブ・ドレイクだったらイヤだなと思っていたら、なんとチャールズ・ブレンとチャールズ・ヘイワードの2人がやっている。二人の不仲を知っているだけに!!!。やはりギャレス・ウィリアムスの死が影響しているのだろうか?これなら予告されているThis Heat BOXのリリースも信用できる。
年末年始は知っている人は知っている事情で、身動きがとれませんでした。
年賀状を送って下さった方、そういう事情で返事が出せません。申し訳ないですけど。
ようやく体力的にもちょっと余裕ができました。
旧年中はいろんな方の気遣いのおかげでなんとかいろんな事を乗り切れました。
とりあえずお礼と、ことしもよろしく、と簡単に御挨拶を。
年末年始にかけて届きモノがいくつか。
「音楽が聞き捨てになった」のではないか?という問いに対する答え、というさらなる問いかけが岸野さんのサイトで行われています。
音楽視聴のアーカイブ化による音楽史観の時間軸の崩壊(と言っていいですよね)の問題とか、大変面白いです。
http://otd7.jbbs.livedoor.jp/774807/bbs_tree