本日、shin-biで梅田くんと大友さんのライヴがあります。
お勧め。とにかく梅田くんの最近の活動は、昔に藤本由紀夫さんの作品や鈴木昭男さんの演奏を見た時と同じかそれを超えるくらいの衝撃があります。
そのうちおおきく評価されるだろうから、いまのうちに間近で見ておきましょう。
at shin-bi 5月28日sun. 19:00〜
adv.1800円 door.2300円
live: 梅田哲也solo、大友良英solo、梅田哲也+大友良英duo
本日、shin-biで梅田くんと大友さんのライヴがあります。
お勧め。とにかく梅田くんの最近の活動は、昔に藤本由紀夫さんの作品や鈴木昭男さんの演奏を見た時と同じかそれを超えるくらいの衝撃があります。
そのうちおおきく評価されるだろうから、いまのうちに間近で見ておきましょう。
at shin-bi 5月28日sun. 19:00〜
adv.1800円 door.2300円
live: 梅田哲也solo、大友良英solo、梅田哲也+大友良英duo
「世界の車窓から」で初めて知って、気に入ってその後も追いかけてしまうことがままある、ということは以前にも書いたけど、今回はその変形ヴァージョン。
しかし「世界の車窓から」の選曲者のセンスと情報量には感心しますね。同じ時間にテレビを見るなんて事は出来ない生活だから、たまたま見てるだけなのだけど、流れる音楽でいつもハッとしてしまう。もうその時にはクレジットは流れていて誰の音楽かわからないことが多いのだけど。
きょうはJBの拾得ライヴでしたが、予定を変えて奥成ぶんかちゃんのお通夜に行く。
先週、「リュック・フェラーリ―ある抽象的リアリストの肖像」を、そしてフレッド・フリス出演の「step across the border」をDVDで買い直し、今日、エヴリン・グレニーの「タッチ・ザ・サウンド」と1週間の間に音楽ドキュメンタリー映画を3本見た。
8月13日(日)磔磔(京都市下京区富小路仏光寺下がる)
さかな、JB
料金、チケット発売時期、及び発売時期等詳細未定。
近々、発表します。
8月末に例のツァーが、詳しくは速報2で。
先週、shin-biでの勝井(祐二)さんと山本(精一)さんのライヴに行く。なかなかおもしろかった。
pocopen、西脇さんから「師匠」「大師匠」と呼ばれ、カーネーションの直枝さんからは「先輩」とよばれ、原マスミさんを「原くん」と呼ぶ、知らん人からしたら何者かまったく分からんbikkeは、山本さんに「山本くん、ギターうまいなー。」と言って失笑されてましたね。全く恐れを知らん。
大友さんのインスタレーション”without records”がネット上で体験できます。
広島市現代美術館のホームページで。
PLAYを次々クリックしたらフレームが増殖して、各ターンテーブルの音の組み合わせが楽しめます。
に行ってきたけど、ベアーズに着いてしばらくすると、座っているのもきついくらい体調がおもいっきり悪くなってしまった。
レッド・クレイオラ、イントロダクションの項の続き。