今日は

shin-biでのPresentation22 “A voice to shake”へ。


出演は、
かえる科(細馬宏通+木下和重+中尾勘二) 
小松正史
長谷川健一
 
 長谷川君、フレッド・ニールのドルフィン、カバーしてくれないかなー。

 たとえ他のお客さんがべちゃくちゃしゃべっていたとしても地下鉄の騒音の中でやっていたとしても何の邪魔になることもなく引き込まれることでしょう。

 かえる科。かえる目のCDを加藤和彦かカエターノ・ヴェローゾに聴かせて感想を聞きたい。

 しかし客電が落ちてステージの灯りが点いた瞬間の言葉が「えーっと、どうしたらいいんだっけ」ではじまるライヴははじめてでした。

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