日月と磔磔の社員旅行にくっついて城崎へ。
出発前にerstwhileからの大量注文の発送をすましてから行こうと思っていたら風邪でダウン。
しかし、意地でも温泉と蟹だけは、と思い無理矢理行った。
不思議と旅行中は風邪の症状が出なかった。
でも旅館の帰り道でもうぶり返す。
で、帰って1日ダウン。病院で点滴してようやく動ける程度には復活。
erstwhileのジョンには悪いことをした。出来るだけ早くと言われていたのに。
しかしFilamentBoxがいまだにまとめて注文が来るのは外国だけだな。日本でもたまにオーダー来るけど一回にひとつかふたつ。まあ、料金が高いからしょうがないけど。
午前中、2kg以内じゃないと料金が跳ね上がる国際郵便の規約のために、あれやこれやとCDの組み合わせを変えて一番安くなるように分けてパッケージをする。
軽くても丈夫なように100均でCDのプラボックスを買うが、サイズが微妙に変わっていてボックスが入らない。
それでもなんとか納めてようやく発送。


『雲仙』温泉の効能に・・感謝!!
人は人に頼って、助け合って生きています。
夜と霧
第2次世界大戦中のドイツ強制収容所に収容され、
生き抜いてきた精神科医フランクルの体験記録です。
人間は、かくも残忍になれるんだという暗澹たる気持ちになる反面、
それでも生き抜く人間の強さを感じます。
淡々とした記述であるがゆえに、
著者の、そし