土曜にチャイナの一周忌。
沢山の人が来て沢山の人が楽しそうにしてました。
幽霊を見ることがあっても霊や生まれ変わりとかは全く信じていず、時々見る幽霊も、説明のつかない「ある現象」だと思ってるし、もし死んだ人が出てきてもそれはその人とは全く違うただの「現象」だと思っている。
だからお葬式も追悼のイベントも、実は死んでしまった人より今生きている人達のためのものだと思っている。
でも昨日は誰かがチャイナに持ってきてくれたブルーのカエルの顔が何となく嬉しそうに見えました。
生きている人達だけでなく死んでしまった人達も多分楽しかったのだろうと思った。

