下記のようなことを考えていたら、amazonでこれからバーコードのない商品は受け付けないことに決めたとdoubtmusicの沼田さんのブログで知った。
あ〜、もう。
バーコードをみると中学の時に隣のヤツが鼻毛を抜いてノートに貼っていたことを思い出すのだ。
なにが楽しくてせっかく作ったジャケットに鼻毛や○○毛みたいなものを載せないといけないのか。
シュリンクパックの上からでもジャケットのデザインの邪魔になる。
JASRACの許諾シールだけでもいやいややっているのに。
ちなみにJASRACは指定プレス業者でプレスすればシール添付の必要なし。
これって一種の独禁法違反じゃないのか?
あ〜もういやになってきた。amazonなんか無視したいけど買う人の利便性を考えればそうもいかない。
CD作るのがだんだんいやになってきた。

