ototoyにて穂高亜希子とゆーきゃんとの往復書簡が公開されています。
ここ。そしてここからbccksへのサイトへリンクされ全文はここで読めます。
すごく濃密な手紙による会話です。
一人のミュージシャンが3.11を経て、どう変わっていったのか、そう言うことも真摯に語られています。
「ひかるゆめ」にも穂高さんにも、またゆーきゃんにも興味のない人にも読んで欲しい。
音楽を聴いてる人はだれでも読んで欲しいと思う。共感を得るばかりじゃなく反論もあるでしょうし、そんなことで良いのかと思う人もいるでしょう。それは人それぞれ、しかし誰でも音楽は聴く。音楽を生み出すためにこういうことを考えている人もいるのだと知ってもらうだけでも大きい意味を持つ気がします。
穂高さんの日記にもこのことが書かれてます。とうみんにっき。

