目が回る

 この数日というか一週間か、ずっとパッケージ作業、出荷、ラブジョイの詳細な打ち合わせ(メール)の繰り返し。


 合間に “弱虫”発売記念 崖っぷちツアー(早川岳晴、藤掛正隆、山本精一)に行って、迂闊なことに藤掛さんがゼニゲバのドラムだったのを知らなかったり(さすがにすごいパワー・ドラムでした。気持ちよかったー。)トリスタン・ホンジンガーのライヴに二日続けていったり(まほろばでのライヴは50cmの距離で見られました。向島ゆり子さんとはこの25年くらいで4回目の対面、薄花葉っぱのようこちゃんとの歌のバックやウォンさんとのヴォイス合戦というとても楽しい&珍しいのも聴けた。翌日の船戸君とのデュオはフリー・ジャズを久しぶりに堪能した感じ。)で良いライヴに立て続けに行けたけど、作業が残ってるので終演後はすぐに帰宅という、なんかね〜、という感じの毎日。

 大友良英+山本精一ギター・デュオとナンバ・ジャズの特典ですがすごく早く無くなりそう。根拠無いですけど。なんとなくの空気で予想してますけど。両方買った人は早めに出した方が良いかも。
 いっぺんに応募券来たら発送大変だけど。到着まで4〜5日の余裕見てくださいね。

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