レッド・クレイオラが20年以上ぶりにアート&ランゲージとコラボレイトした新作「sighs trapped by liars」を聴いていたけど、これはもしかしたらとんでもないものかも、ちゃんとした状態で改めて聴こう、と思い中途でストップ。
で代わりにthe coralのroots&echoesを。
しかし一体いつの時代の音楽だ。70年代か60年代か、でもありそうでなかった音。60年代末期のバンドが今の機材で録音してるような。
結構はまってしまって3回繰り返して聴いてしまった。
しまった、こんなことならレッド・クレイオラをちゃんと聴けば良かった。

